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<title>桜会(さくらえ)/マイライフ</title>
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<description>やはり昔のゆずと変わってしまったのがイヤという方もいると思いますが、
でも私は今のゆずも好きですよ。確かに変わってしまったけど、良い方向に変わったと思います。
今回の曲も、今のゆずの魅力がつまった良...</description>
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やはり昔のゆずと変わってしまったのがイヤという方もいると思いますが、
でも私は今のゆずも好きですよ。確かに変わってしまったけど、良い方向に変わったと思います。
今回の曲も、今のゆずの魅力がつまった良い曲に仕上がっていると思います。
しかも今ならキャンペーンもやっていますし、買って損はないと思います。
良かったらYouTubeで桜会のＰＶを見ることが出来るので、気に入ったらぜひ買ってください。もちろん良いとこもあると思いますが…はっきり言ってゆずである必要がない…岩沢さんもフルサトから北みたいになってしまった…岩沢ワールドはマイライフなんて大げさなモノじゃなくて…この二曲を不必要にほめるのは過去の名曲に失礼としか言いようがないよ…北もここ3,4年は良い曲は健太郎のお姉ちゃんくらいだし…この曲を聴いた素直な感想はとてもよい。確かに昔と比べてゆずは変わった。元気でがむしゃらに音楽を思いっきりやっていた昔とは違い、今は大人な部分が感じられる。個人的にはこの変化はゆずにとってとても大事なことだったと思う。だからこそ今のゆずがあるのだろう。きれいごとのようなことをいってしまったが、よーするにいい曲!!最初はCMソングのマイライフが良かったんですが桜会は聴いているうちに味が出てくるというか・・・かなり好きな二曲ですね、生で聴くのが楽しみです。なにがしたいかわからない？
じゃあ、聞くのをやめたらいいだけ。
でも、「いつも同じ曲調だ」と飽きられないように
積極的に外部からのアレンジャーを迎えて
意識的に変化を求める姿はさすがだと思う。

ＰＶを見ましたが、二人の笑顔が素敵です。
ぜひyoutubeのtoy's factoryの公式サイトで見ることができます。


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<title>FURUSATO</title>
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<description>ゆず、やっぱりいいです！！何回聞いてもいいです！次のアルバムがでるのが待ち遠しいでです。これほどデビューから変わり続けてるアーティストは珍しい。良くも悪くも。ゆずはデビューから応援してきたが、今回の...</description>
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ゆず、やっぱりいいです！！何回聞いてもいいです！次のアルバムがでるのが待ち遠しいでです。これほどデビューから変わり続けてるアーティストは珍しい。良くも悪くも。ゆずはデビューから応援してきたが、今回のアルバムは本当に『ゆず』のアルバムなんだろうか?と疑いたくなる。ベストを出して、ゆずは変わった。彼らはGoingとHomeの間にゆずを閉じ込めたんじゃないだろうか?つい先日、ツアーに参加した。FURUSATOのツアーなのに楽しめた曲は初期の曲だけだった。彼らの真面目すぎて、それでいておちゃらけた性格は本当に見ていて清々しい。しかし肝心の曲が心に響かない。シシカバブーやいちご、明らかに女性ファン向けすぎて男性ファンの自分ははおいてきぼり感がある。逢いたいは北川にとって大切な意味のある曲なはずなのに、テレビドラマのタイアップ、さらにテレビでの切り刻んだ演奏。昔のゆずなら考えられないことである。編曲も寺岡呼人以外のプロデューサーによるものが増えてきて、改めてゆずは変わったなぁと思う。ゆずはこれからどうなるのだろう?もしこのアルバムが今の二人にとってのベストなのであれば、僕にとっての故郷はゆずでなくなるかもしれなCMの虹がとても気になって買ったこのアルバム。それまでゆずは正直あまり聴いていませんでした。しかし、この一枚で一変しました。岩沢さんのきれいな高音と北川さんの難しいキーの低音のハーモニー、たまりません。デビュー時より遥かに上手くなってらっしゃる。ライブにも早速行きましたがまさに『絶品』でした。絶対オススメの一枚ですね。「逢いたい」は、ノート4冊使って作った曲。
「二つの言葉」は、岩沢さんが10年前から作っていた曲だそうですね。

1曲1曲が素晴らしいと思います。ゆずを知らない人にぜひ聴いてほしいアルバムです。
今回のゆずのアルバムFURUSATOではシングルで発表された曲が数多く入っていました。
ゆずファンの私にとっては少し物足りなさが残りましたが、ゆずのCDをはじめて買う人や最近のゆずのシングルを買ってない人にはお得感があると思います。
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<title>虹</title>
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<description>成人を機に一人暮らしを始めた息子に応援歌として贈りました。
歌詞が好きなので気にとめてもらえると嬉しいです。
あと栄光の架橋も一緒に贈りました。
ゆず・・・大好きです。今までのゆずとは少し違った新し...</description>
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<![CDATA[
成人を機に一人暮らしを始めた息子に応援歌として贈りました。
歌詞が好きなので気にとめてもらえると嬉しいです。
あと栄光の架橋も一緒に贈りました。
ゆず・・・大好きです。今までのゆずとは少し違った新しい曲で、とても好きです。
壮大な感じがして気持ちがスッキリした感じがします。
収録曲のRe:スタートも岩沢さんらしい曲で素敵です。俺はアンチゆずでしたが、この歌のサビが心に残りました!!!!この歌は真剣にイイと思いました!!!!今までほとんどゆずを聴いたことのない私だけど、
テレビでちらっとこの曲、聴いた瞬間、
すぐ欲しい！と思ったぐらい素晴らしい曲で、
聴きまくっています。

歌詞もすごくいい。
現実を見据えながらも、
希望のある未来をあきらめないみたいな、
ミスチル的メッセージが、
ゆずのようなアーティストによって奏でられると、
これまたすごくいい感じ。
おすすめです！シングルを購入して聞いています。

今、一番ノリにノっているデザイナーさん、スタイリストさんが手がけているだけあって
パッケージが美しいです。
特にケースを開いたところのゆず2人の写真の表情が良いですね。

以前から感じていたですが、ここ1年ぐらいのゆずの曲で、
北川くん作詞作曲とクレジットされていても
岩沢くんが一部歌詞を考えているんじゃないかと感じる部分がある。

例えばこの『虹』では

「特別なことではないさ」
「誰のせいでもないさ」
「遠回りしたっていいさ」

の部分などは、その直前の北川くんの歌詞に、岩沢くんがお返事しているように感じる。

・・・と、このように感じるのも、北川曲、岩沢曲、と区別して感じるのも、
ファンの勝手な脳内変換であって、一般のリスナーは『ゆずの曲』として
聴いているのだと思いますが。


私はこの『虹』を聴いていると、ゆず2人の一体感と、
今の時代を生きる人たちを元気づけたい、勇気を与えたいという
強いメッセージを感じます。

こういう強いメッセージを、殺伐とした、せちがない世の中に
向けて歌うことが出来る勇気に、拍手を送りたいなぁ。

きっと、今、音楽製作がとても充実しているんだろうな〜と
想像しています。


三十路のゆず、素敵です。

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<title>アルクアラウンド(初回限定盤)</title>
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<description>まるで飛んでるみたいに浮遊感のあるメロディーに歌声。癖になります。サイコーです。一発でがっつり心をつかんだ！って感じではなく
ただ、なぜか忘れられず
なぜか気になり、なぜかまた聞きたくなる。
そんな...</description>
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まるで飛んでるみたいに浮遊感のあるメロディーに歌声。癖になります。サイコーです。一発でがっつり心をつかんだ！って感じではなく
ただ、なぜか忘れられず
なぜか気になり、なぜかまた聞きたくなる。
そんなリードトラックのアルクアラウンド
go to the future時代と比べたらだいぶキラキラ・ピコピコしてるけど
でも、「なぜか気になり、なぜかまた聞きたくなる」っていう点では
今までのサカナクションとブレはないのかも。

そしてセントレイに引き続きライブ音源収録
これが良い。鳥肌たちます。ラスアラの松村さんも大好きなネイティブダンサーから始まり、
間髪いれずにセントレイとアドベンチャーでたたみかける。

コストパフォーマンスの高さ
きっと買って満足できます。
新しい夜を きっと見つけられる。シンシロを聴いて以来ファンになり、このシングルも、ツアーの先行抽選目当てで買いました。
サカナクションならたぶん外れはないだろうなーと思っていましたが、これは値段以上の価値があります。
むしろ良心的すぎるほどでは。extra仕様だし。
ノリ良い系のシングル曲もいいですが、特にM-2のスプーンと汗が好きです。サカナクションのバラードはただのバラードでなく、なんというか空気感が独特なんですよね。背景に水がしたたるような音が聴こえてきます。最初は鍾乳洞にいるみたいだなと思いました。M-4のライブトラックまで親切。ますますライブが楽しみになってきました。
最近USENでもアルクアラウンドが頻繁にかかっていたり、Mステにもちょっと紹介されたりと、サカナクションの知名度がどんどん上がっているみたいですね。アルバムが楽しみです。
もともとあまり知らず、アジカンのnano-mugenに、サカナクションが入っていたな。って感じぐらいだったのが、PVと楽曲を聴いて驚いた。こういうアーティストもいるんだなって。 なんか最近のマンネリ化してきている曲が多く出されている中、この曲は他のアーティストとは違い、大人の夜を感じさせるような雰囲気を持っていて、聴いていて落ち着く。 まだま音楽も捨てたもんじゃない…ありがとう、 サカナクション!本物のバンドだなぁって感じだと思う。曲とかも色々と一曲に影響を受けてるけどそれを実験的要素が有りながら、POP MUSICとして成立させてるって思う  
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<title>映画30周年記念企画 ドラえもん映画主題歌大全集</title>
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<description>このCDには
武田鉄矢さん＆海援隊が歌った劇場版主題歌
島崎和歌子さんの「何かいい事きっとある」
mihimaru GTの「かけがえのない詩」が収録されてません。

大全集なのになぜ？

特に
武田...</description>
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<![CDATA[
このCDには
武田鉄矢さん＆海援隊が歌った劇場版主題歌
島崎和歌子さんの「何かいい事きっとある」
mihimaru GTの「かけがえのない詩」が収録されてません。

大全集なのになぜ？

特に
武田鉄矢さんの歌と島崎さんの歌は収録するべきでしょ。

昨年の大晦日のドラえもんスペシャルで
少年期が取り上げられたのになぜ？収録してないのかｗ

上記の曲が収録されていれば１００点満点でした。

プレミアム化している
DORA THE BESTを超えさせまいと魂胆が見え見え

風のマジカルが収録されたので★３つとします。大全集なので買い! と思ったんですが武田鉄矢関連曲がありません。これは痛い因みに未収録曲はこちら全曲集めたい人はご参照を少年期天までとどけ雲がゆくのは何かいい事きっとある夢の人世界はグー・チョキ・パーさよならに さよなら私の中の銀河ドラえもんのうた/吉川ひなのかけがえのない詩/mihimaru GT武田鉄矢関連曲は「ドラえもん映画主題歌」島崎和歌子の曲は「島崎和歌子ベスト」mihimaru GTは「かけがえのない詩」のシングルで 安く集められます出来れば 短編の映画の曲はいらない長編は長編で 構成して欲しいやるなら短編は短編のくくりで出して欲しいですそれでも 小泉今日子の風のマジカルが入ってあったりSPEED ゆず スキマスイッチ などもあって 嬉しい限りですその点を踏まえて 星3つ…2とか出て未収録曲全文入ったアルバム出したら 普通に落ち込むなぁ 俺皆さん仰っているのであえて言う必要も無いですが、武田哲也系の主題歌が収録されていないのが非常に残念です。
私の場合は雲の王国「雲が行くのは・・・」が聞きたかったのに、これは所属レコード会社絡みの要因ですか？

でもマイフェイバリットの宇宙開拓史「心をゆらして」があったので一安心。
お別れをするラストシーンでバックに流れていたこの曲が、子供心に深く染み入ったのが懐かしいです。


「テレビ主題歌大全集」と共に入手すれば、ジャケットデザイン的にもコレクターズアイテムとしては最適です。

当タイトルに未収録の曲が収録されている、他のアルバム等を既に持っている人にはオススメできるのですが・・・。
既に持っている私からの観点としては、最近の映画作品の分を補完できるという意味で満足しています。大全集と言いながら、入っていない歌が多々。
その割りに最近の歌はほぼ収録。
ディスク２は完全にゴミです。
「風のマジカル」のみ目当てで買うには３０００円は高過ぎる。
今までＣＤ未収録の「風のマジカル」を初収録して何とか買わせようという魂胆が見え見え。
久しぶりに腹が立ちました。
★が一つじゃないのは「風のマジカル」が入っているからです。
なかなか素晴らしいアルバムに仕上がっているのではないでしょうか。
特に小泉今日子さんの「風のマジカル」が "ドラえもんのＣＤとして" 初めて収録されているという事実が素晴らしいです。
これは名盤とされる「DORA THE BEST」でさえも実現不可能だった偉業。
現在権利問題でこの曲収録できないと言われる「のび太の魔界大冒険」のビデオソフトですが、
この事実によって若干ながら、将来的にこの曲が使用された本物の「のび太の魔界大冒険」が家庭で見られるかもしれないという希望を見出すことができました。

致命的な点としてはドラえもんの主題歌といえばこの人！という武田鉄矢さんの曲がひとつも収録されていないことです。
しかしながら武田鉄矢さんの曲は今でも普通に購入可能な他のＣＤにもたくさん収録されており（しかもある程度まとめて収録されている）、
むしろ武田鉄矢さん以外の曲をまとめて集める方が大変だったといえます（アーティストはバラバラですし、マイナー曲も多いため）
「武田鉄矢さん以外のドラえもん映画主題歌をまとめて購入」という用途としては非常にお勧めの一品です。
（それでも島崎和歌子さんの曲と、mihimaru GTの曲は収録されていません。）

矢沢永吉さん、小泉今日子さん、柴咲コウさん、絢香さん、ゆず、スキマスイッチ、SPEED、等々…
これだけのアーティストが揃って、しかも2枚組みなのに、このお値段というのは凄いんじゃないかと思います。

アルバム「DORA THE BEST」が入手困難な現在（入手できてもプレミア価格）、
このアルバムがお安くドラえもんの主題歌を集められる一番の近道と言えます。

とは言っても、やはり武田鉄矢さんの曲も含め全映画主題歌＆挿入歌が収録されているという「真のベストアルバム」の方がよいということに違いはありません。
いつかその「真のベストアルバム」が登場する日まで★５は大事にとっておきます。よって★４つ！

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<item rdf:about="http://book55-e.book-introduction.com/detail/06/B0009AM7CA.html">
<title>Going[2001~2005]</title>
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<description>「GOING HOME」やばいです。
この曲が聴きたくて買いました。
「栄光の架橋」など、どの曲も名作ばかり。
豪華CDです。Homeはゆずの原点のようなアルバムですが、こっちはゆずの進化のアルバム...</description>
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「GOING HOME」やばいです。
この曲が聴きたくて買いました。
「栄光の架橋」など、どの曲も名作ばかり。
豪華CDです。Homeはゆずの原点のようなアルバムですが、こっちはゆずの進化のアルバムのようです。
栄光の架け橋やまたあえる日までなど有名な曲もありです。
GoingHomeは良い曲ですよ〜〜娘の卒業式で、「栄光の架橋」をこどもたちがみんなで歌っているのを聴き、涙が出ました。
この曲が聴きたくて、このアルパムを買いました。

どれもすべてよかったですが、特に１２曲目以降の歌詞がとても共感できました。

一番よかったのは、ラストの「ＧＯＩＮＧ ＨＯＭＥ」です。
歌詞が「栄光の架橋」と同じくらい、すごく心に届きました。
そして、天使の声のような、こどもの歌声がとても清らかで美しかったです。デビュー時は「フォークの新境地を開く」なんていってましたが、最近になるともはやフォークの要素は消え去り、ただのヂュオになってしまいましたね
俗に言う「売れ線」狙いの曲が増えた印象（それが悪いとは一概に言えないが）
期待していただけに、方向が変わって残念
とはいっても、悪い音楽ではないので３点どんな人にも、ゆずを聞いてほしい。素晴らしい曲達です。HOMEと二枚で一セットと考えていいと思います。デビューから常に成長を続けている数少ない歌手ですね♪♪
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<item rdf:about="http://book55-e.book-introduction.com/detail/07/B0009AM7C0.html">
<title>Home[1997~2000]</title>
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「夏色」や「少年」は、まさにゆずの原点の盛り上がる曲でしたが、切ない曲も沢山ありました。例えば、「いつか」は超名バラードだし「サヨナラバス」もタイトル通りの別れの...</description>
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<![CDATA[
初めてゆずのアルバムを買いました。
「夏色」や「少年」は、まさにゆずの原点の盛り上がる曲でしたが、切ない曲も沢山ありました。例えば、「いつか」は超名バラードだし「サヨナラバス」もタイトル通りの別れの気持ちの込もったとても良い曲でした。中でも「センチメンタル」「飛べない鳥」は特に素晴らしいです。ゆずのイメージとは少し違った別のゆずが出ていて、懐かしく切ない気持ちになります。
ゆずを知りたい人はこの作品です!!３ヶ月前、私は彼女に振られて自暴自棄になっていました。
家族や友人に対してひどい言葉や行動をとる毎日・・・
「もう死んでしまおうかな・・・」と思っていたときに、このサザンオールスターズのアルバムを聴いて生きる喜びを味わいました。
皆さんも是非、桑田さんの美声に酔いしれてください。もともとゆずは好きだったんですが、これを聞いてさらに好きになりました。
まず、岩沢さんの声、最高ですね。そして、ハモリもいいし。
とくに、「飛べない鳥」と、「嗚呼、青春の日々」はいいです。それぞれ二人の声が生きていていいです。
文句ありません！
夏色、サヨナラバスなど名曲からちょっと懐かしい曲がたくさんのHome。Goingよりもこっちの方がゆずらしさがでてると思います。Goingもいいですけどね。
どちらかというと初心者も楽しめるというか初心者向きな気きがします。ゆずのベスト版。これは買わなきゃ損だ。
もう片方「GOING」もあるが、こちらのほうがいい。
とにかくゆずのいいところが全部入ったもの。

「始発列車」や「風とともに」も入れて欲しかった。

とにかくゆずを知らない人でものめりこんじゃう１枚です！
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<item rdf:about="http://book55-e.book-introduction.com/detail/08/B0002F6AAC.html">
<title>栄光の架橋</title>
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<description>栄光「へ」のカケハシでは無いんですよね。「 栄光の」カケハシっていってますよね。「へ」が入らないと意味が全然違ってくる。日本語は奥が深い。この場合、カケハシ自体が「栄光」になる。カケハシを渡った先に...</description>
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栄光「へ」のカケハシでは無いんですよね。「 栄光の」カケハシっていってますよね。「へ」が入らないと意味が全然違ってくる。日本語は奥が深い。この場合、カケハシ自体が「栄光」になる。カケハシを渡った先には何があるんでしょうか?橋は渡る為の手段であって目的じゃない。橋まで進んだ所で、まだまだ途中ですよ。この曲はNHKのオリンピックテーマソングで、新体操の時、アナウンサーが引用していましたが、栄光「へ」の、っていってましたね。実はアナウンサーが正しい。胸に響かない・・・カップリングがまぁまぁだから★2つ・・・この一言に尽きます ゆず本人ちも迷ってるでしょう どの路線で行くか

まあこの曲も名曲とは言いがたいという印象でした
迫力が足りません（二人の声質のせいでもある）
ブームにのって売れたという風にしか感じられませんでした
いつになったら、フォークデュオに戻ってくれるの？この年の年間総合売上ランキングは確かオレンジレンジの「花」でしたが、私の中の2004年度の一番の名曲はゆずの「栄光の架橋」です。 
 この曲はNHKのアテネ・オリンピック放送テーマソングでした。この曲が好きになったのは体操男子の金メダル決定がかかった最後の鉄棒の着地で実況のアナウンサーが「伸身の二回宙が描く曲線は金メダルへの栄光の架橋だ。フィニッシュ日本金メダル！」と言ったときです。一年終わった時になぜこの曲が100万枚いかったのか不思議でしょうがなっかったです。 

今まで、ゆずの曲は「桜木町」くらいしか聴いたことがありませんでしたが、テレビでたまたまプロモーションビデオを見た時には感動しました。本当に感動しました。自分が苦しくて、あきらめそうになったときにも元気が出る曲です。聴いていると、ほんと、思い出を振り返ってしまうんですよね・・。きっと、皆さん気に入ると思います。是非聴いてみてください。
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<item rdf:about="http://book55-e.book-introduction.com/detail/09/B002SQFWWK.html">
<title>For Long Tomorrow</title>
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<description>これは1stより聴きやすいですね。自分は好きです。

1stは硬派一辺倒という感じでしたが、もうちょっと

POPになって視野が広がった感じですね。

あと、1stで自分が気になったドラムの音量、E...</description>
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<![CDATA[
これは1stより聴きやすいですね。自分は好きです。

1stは硬派一辺倒という感じでしたが、もうちょっと

POPになって視野が広がった感じですね。

あと、1stで自分が気になったドラムの音量、EQが

程よく調節されていて聴きやすくなりました。

ベースの音も良くなりましたね！ ギターももちろん。

このバンドはライブで見たら全然感じ方が違うでしょうね。前作とは明らかに趣向が違う。よく言えばジャンルを超えている、悪く言えばtoeの良さが十分生かされていない。

絡まり合うギターとベース、様々な表情を見せつつ歌うドラムに魅入られてtoeを聴き始めた。
歌ものロック一点張りだった私にとって、toeの見せてくれる音と風景はあらゆるイメージの宝庫となった。
特にドラムに関しては全てが新鮮で。鮮やかに繰り広げられる流麗なドラミングに、ふわりと舞い落ちるギターの音色のバランスが大好きで。

詞がない分、聴き手がストーリーや風景を形成できるのがインストロックの良さだと思っていたが、今回はなぜか他の要素に意識を引っ張られてしまい、音に埋没できない時が多い気がする。実験的な試みであるのは承知の上だが、シンプルな音像構成を期待していたので若干の不満が残った。

LIVEで観ればまた違うのだろうか。レコ発ツアーは2ヶ所で観る予定なので、そこは期待したい。ワンマンツアー自体無理がある気がしないでもないが。

個人的に一番お気に入りなのは「エソテリック」。他の方のレビューにもありますが、1st（『the book・・・』）で際立っていた特質（耳に残るリフ、各パートの絡み、ツボをおさえたブレイクなど）が前面に出ているわけではないので、前回とは別の方法が追及されたアルバムだ、くらいに頭を切り替えて聴かないと、不満が募るかもしれません。それを衰退と見るかどうかが、購入するしないの分岐点のひとつになると思いました。

では、本作における趣向はどこにあるか、という事について考えてみると、1stに感じた数少ない不満（＝ギターアルペジオを中心とするが故に、曲調のバリエーションが少ない）が打開されている点は、ひとつ挙げられると思います。
もちろん1stの演奏においても、多彩な感情表現、情景描写は盛り込まれているのですが、本作はあえてギター主体のフレージングを放棄し、多様なジャンルを取り込む事で、感情表現と文脈の幅を拡張する事に成功したのではないでしょうか。

ポストロックという言葉で大まかに括られている、特にインスト系バンド群の音楽的特徴については、画一的な印象（冷たい曲調、単調なアルペジオ、手垢のついた静⇔動の展開）を持たれる傾向があると思います。このジャンルを志向するバンドが、それらのマンネリ感を打開していくために、今回の試みが与える影響は小さくないと感じます。

その意味では、本作はtoeだけでなく、同ジャンルのバンドにとっての未来に向けて開かれているのだと思います。

なお、ギターを中心としたバリバリのインストロックで溜飲を下げたい、という方は、MIRROR『on, then, in』（2007 CATUNE）を個人的名盤として推薦します。
賛否両論のようですが、良い作品であると思います。

今回のアルバムは前作に比べHipHop/Ambient/Electronicaの要素が全面に出ており、逆にポストロックの要素は影を潜めているように感じました。

キメや展開は少なくなりました。ひとつのリフをループさせ、音を足し引きすることで音像をつくっています。聴き込むよりは聴き流す音楽という気がします。

そのため、「1曲1曲で楽しむ」というよりは「アルバム全体を通して楽しむ」という印象を受けました。

メロディーの良さや完成度は今までのtoeと相変わらずなので安心してください。
今回は一発録りです。それがまたtoeの空気感を出すことを手助けしているようです。

ototoyにてレビューとインタビューが掲載されています。参考までにどうぞ。
http://ototoy.jp/feature/index.php/20091208
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<item rdf:about="http://book55-e.book-introduction.com/detail/10/B002L48FZ0.html">
<title>男と女2</title>
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<dc:date>2010-03-05T12:19:45+09:00</dc:date>
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<description>前作同様、個性あふれる歌姫たちの登場です。元歌を超えるのには、男と女の組み合わせによる化学変化が必要です。珍しいデュエットでなければ醸し出せない情感や掛け合いの雰囲気はこの企画のコンセプトの根幹を占...</description>
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前作同様、個性あふれる歌姫たちの登場です。元歌を超えるのには、男と女の組み合わせによる化学変化が必要です。珍しいデュエットでなければ醸し出せない情感や掛け合いの雰囲気はこの企画のコンセプトの根幹を占めています。ほとんどの曲の名歌唱が耳に残っているわけですが、デュオによって、ただのカヴァー・アルバムではありません、という差別化がしっかりと図られていました。 

清水信之、佐藤準、大坪稔明、鳥山雄司という名アレンジャーによって曲の変化が楽しめます。森高千里、中村あゆみ、大橋純子、広瀬香美という時代を創りだしてきた歌姫たちと稲垣潤一との絡みもハモリも違う色合いだからこそ、これだけ多様な雰囲気が出せるのでしょう。

稲垣潤一は歌姫の魅力がでるように上手くひき立てながらメロディとハモの歌唱や音量を調節しています。稲垣と歌姫とのバランスが絶妙で、個性をいかすキーへの転調もアレンジが上手くいっていますので違和感がなく、変化が生まれます。 

寺田恵子との「世界中の誰よりきっと」はこの曲のもつＰＯＰさにしっとり感が加わったようです。大人の歌唱ですし、ハーモニーの美しさが際立ちました。
岡本真夜との「真夏の夜の夢」も異色です。ユーミンの原曲の色彩感を残しながら、軽かさが増しています。
小林明子との「けんかをやめて」では、ハーモニーもさることながらユニゾンの美しさに惹かれました。
藤田恵美の新しい魅力が伝わった「YES-NO」のＰＯＰさはアレンジの勝利でしょう。
遊佐未森の「フレンズ」はとても良かったですね。遊佐の透明な声質がNOKKOのイメージを上手く消し去りました。
尾崎亜美との「恋におちて」は、1980年前後の2人の活躍を知る者には嬉しいプレゼントでした。組み合わせの妙だと言えるでしょう。ただ曲によって？って思う稲垣さんには向いてないなって思う選曲も個人的には感じたので一曲目の森高千里さんとのデュエット・最後の広瀬香美さんとのデュエットは、はまってたと思います。。上へ下へもう絡む絡む。豪華な女性ヴォーカリスト達を自由自在にコントロール。
序盤メロディー歌わせ自分は控えめに絡んでいたと思ったら、2コーラス目やサビでは逆にハモらせたりとかもうやりたい放題。
森高に「雨」をハモらせるなんてありえない・・贅沢過ぎ、うらやましい。
そういえば前作では太田裕美さんに「木綿のハンカチーフ」をハモらせた！！
第３作もこの調子でカラみまくってください。
稲垣さんの高音域に於けるクリスタルボイスが、残念ながら活かされていないのが悔やまれますね。
もう他のアーティストのカバーはやめた方が良いです。

楽しみにしていた「Yes-No」は小田さんのオリジナルキーで歌っていた方が遥かに良かったと思います。
それと「世界中の誰よりきっと」も同じです。

稲垣さんの中音域は「ボー読み」的なアクセントのない歌唱になってしまいますので、幅広い音域で歌ったら更に良くなりますよ！！

歳を重ねても、ボーカル（音域〜音を外さないところ）はピカイチですからね！！

前回の小柳ゆきさんとのデュエットは、良かったと思います。昨年の「男と女」が、秋〜冬をイメージさせるものだとしたら、
「男と女２」は、春〜初夏を感じさせる内容だと思う。
「男と女」がしっとり系だとするなら、「男と女２」は軽快なＰＯＰ調。
今作を聴いて、アップテンポのデュエットの面白さ、アレンジ次第での曲の変貌ぶり、
稲垣潤一の声と女性シンガーとの、前作以上のマッチングに聞き惚れた。
シリーズ２作目ということで、聴く前に厳しい見方をする人も多いと思うが、
先入観や偏見を持たずに、心をまっさらにして、ぜひ一度聴いてみてもらいたい作品。

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<title>ラジオCD「エルルゥの小部屋 IN うたわれるもの」第1巻</title>
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<description> 特別版には、なんと浪川氏が司会のベナウィの小部屋が収録されている。これだけのために買ったようなもの。「本番前5分間の打ち合わせで、この企画を知りましたよ」という浪川氏に対し、「youtubeにアッ...</description>
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 特別版には、なんと浪川氏が司会のベナウィの小部屋が収録されている。これだけのために買ったようなもの。「本番前5分間の打ち合わせで、この企画を知りましたよ」という浪川氏に対し、「youtubeにアップすんなよ」と柚姉がヒートアップ。ひとり大人になった力也さんが淡々としていました。残念ながら柚姉のフォーク攻撃はなし。それでも一部、ほんの一部にキンキン音が入っていて、楽しませてくれる。
 OVAうたわれるもの第2巻と同じ日に発売されたので、その宣伝もしているはずなのだが。したのか？ うーん、とりあえず第1巻は女性陣の素肌が見える映像が多かったが第2巻はそうではないので、声でイクことにして収録は盛り上がったとか、、、。相変わらずギリギリを生きているよ、この人達。
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<title>魔法少女リリカルなのはA＆#039;s サウンドステージ01</title>
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<description>なのはA'sの第三話と第四話の間の日常を描いた第3.5話。
本編では日常のシーンが少ないので、こういうところで補完すべし。

内容は・・・まぁ、タイトルどおりなんだけどA^^;
なのはと一緒にお風呂...</description>
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なのはA'sの第三話と第四話の間の日常を描いた第3.5話。
本編では日常のシーンが少ないので、こういうところで補完すべし。

内容は・・・まぁ、タイトルどおりなんだけどA^^;
なのはと一緒にお風呂に入ろうと誘おうとするけど、こっちの世界の常識としてそれはいいのかどうか、でも思いはちゃんと言葉にして伝えないと・・・と、顔を真っ赤しながら悶えるフェイトが無茶苦茶可愛い！！

もちろん守護騎士ヴォルケンリッター達の平和な日常も。
このサウンドステージを聞いた後に本編を見ると、されに感情移入ができて、さらに泣けてくるんじゃないかな？

原作のファンにはオススメの一枚です！！


惜しむらくはアルフやユーノなど、ミッドチルダのメンバーがエイミィ意外出てこなかったことかな。出てきたらもうちょっと楽しい内容になったかも。 前作同様、アニメで出てこない日常や隠しエピソードを繋いでいく「サウンドステージ」という形態はかつてはあったようでで今までなかったというか、原作者自身がこの部分も意識して作っている大事な作品の一部です。
 だからアニメを見た以上は買い逃せないなーと思ってしまうわけで。
 では中身。
 放課後をお互いの訓練に費やすなのは＆フェイトとお風呂が沸かなかったはやてとヴォルケンリッター３人（ザフィーラ留守番）がなぜか「海鳴スパラクーア」で接近遭遇。というお話です。
 なのは＆フェイト組はアリサ＆すずかに加えて、エイミィ＆美由紀が参戦。この２人の関係はこのサウンドステージからの成立。まだ未放送分のアニメに出てくるかもしれないです。
 エイミィは（実質）社会人で美由紀は高校生のはずなんだけど美由紀は家事手伝いのような会話になってますが……
 はやて組は通常会話と思念会話が入り混じったうえ、アニメでは見られないほどの砕けっぷりで、意外な場面です。特にシグナムのコワれっぷりは聞きモノです。
 サウンドステージ０２は無印同様過去話。第6.5話だそうです。
 現在大人気放映中のリリカルなのはA’sのSOUND STAGE01がついに登場。今回は、お風呂が舞台。なのはやフェイトを始め、シグナムたちも登場。何気ない日常を収録しています。またなのは、はやて、シャマルの歌も収録。なのはファン必須のアイテムになるのでは。
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<item rdf:about="http://book55-e.book-introduction.com/detail/13/B002TK1VSE.html">
<title>AQUA PLUS VOCAL COLLECTION VOL.6</title>
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<description>フルコーラスでシングル化されていない楽曲も 
今回は比較的に収録されていますし 

なんといっても、柚姐の「運命-SADAME-」の
フルコーラス版があるのは ファンには嬉しいところ・・・ 

そし...</description>
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フルコーラスでシングル化されていない楽曲も 
今回は比較的に収録されていますし 

なんといっても、柚姐の「運命-SADAME-」の
フルコーラス版があるのは ファンには嬉しいところ・・・ 

そして厳密にはラジオから出た曲のはず（？）の
「真・うたわれるもののテーマ」まで収録されています。 

確かにフルコーラスを聴いた事がない楽曲も多いですし 
そういう意味では前作・前々作よりも、 
シングル買ってる人に損はあまり感じない仕様ですが 

それでも「11」と「12」の別remixは収録する必然があるのかは疑問・・・ 
・・・というか、何故かSuaraさん自身のアルバムにも収録されない 
「OVA Toheart2」３巻のエンディング「I am」が今回もスルーです。 

「I am」聴こうと思えば、「一番星」のシングルを買うしか今までは
手段がなく、今回、一番星は収録されているわけですから、
ぜひスルーしないでほしかったところ・・・

もし自分が選曲するなら、1〜10を触れないでおくなら 
「１１」を「俺たちの旅路」（OVAうたわれの２巻挿入歌：小山剛志） 
「１２」を「I am」にするだろうな〜〜 

まぁ、収録曲の流れから「vol.7」で「OVAうたわれ」「OVA Toheart2ad(plus)」「愛佳でいくのん！！」
「アニメ版ティアーズトゥティアラ＋アヴァロンの謎」を収録なんでしょうけど

そうなると、トラック数逆に足りなくないかとか
変な心配しちゃったりしますｗ
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<title>映画ドラえもん25周年 ドラえもん映画主題歌篇</title>
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<description>どらえもんの映画主題歌は歌詞が聞かせますよ。大山のぶよドラえもんが入っています。
５歳の子供より大人が聞き入ってしまいます。このCDを買おうと思ったわけ・・・それは、あの主題歌が好きで「また聴きない...</description>
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<![CDATA[
どらえもんの映画主題歌は歌詞が聞かせますよ。大山のぶよドラえもんが入っています。
５歳の子供より大人が聞き入ってしまいます。このCDを買おうと思ったわけ・・・それは、あの主題歌が好きで「また聴きないなぁ」と思い出しては、観る気がなくてもわざわざビデオを借りて聴いていたからです。もちろんドラえもんはとても好きでした。歌の中で特に好きだったのが武田鉄也さんの書いた作詞の歌が多かったです。このCDには2曲しかありませんが、「ドラえもん映画主題歌集」というCDにはすべて海援隊が歌う歌ばかりです。私は「雲がゆくのは」が一番のお気に入りです♪このCDをオススメしときます★CDを買ってから初めて聴く曲も多くて私のお気に入りの一つになったのが幾つもありました。ドラえもんの主題歌はいろんな人に歌われていますが、どの主題歌もちゃんと映画にマッチしているんです。私はそう思います。大人になった私でもいつ迄経っても聴き続けることでしょう。小さいとき兄と見たドラえもんの映画

ドラえもんが壊れるシーンがトラウマに残ったり、
どきどきしながら見ていました。

映画を見なくなってしまい何年にもなって映画の
内容もうろ覚えだし、歌詞覚えてないのになぜか歌えました。

聞いていたらいつのまにか泣いていました。
やっぱりドラえもん大好きなんだなぁ。
って改めて分かりました。
そんな懐かしい歌がいっぱいです。
物心ついた頃からドラえもんで育った私。
毎週金曜日はドラえもんの日と決まっていました。
皆さんのレビューを見て購入を決意し、ドキドキしながら聴いたところ・・・
本当ですね、もう涙がボロボロと。
映画の中でも泣いた『わたしが不思議』はやはり泣けました。
しかし、それ以上に泣けたのが『友達だから』。
『わたしが不思議』が映画を思い出して泣くのなら、『友達だから』はドラえもんを思い出して泣いてしまう。

ドラえもんで育った方なら必ず、全部聴き終えるまでに胸に来るものがあるはず。
だって、ドラえもんは親のような、また兄のような存在だって思ってる人多いんじゃないでしょうか。
買って損する事は絶対にありません。
映画の中で聴くのと、曲として聴くのでは感じるものが全然違いますからね。

何度聴いても飽きることがない、まさにドラえもんの道具のような無敵のアルバムだと思います。子供の頃は本当に何度も何度も、映画を観て育ったので聞いていて
2つの理由で涙が出てきました。
一つは食い入るように観ていたあの頃を思い出して。
助けてドラえもんと思ったとき。のび太の頑張りに拳を握ったとき。
ピー助が、リルルが、バギーが、シンドバッドが、色々な話が
自然と蘇ってきました。
もう一つは歌詞の良さに大人になってやっと気がついた為に。
あの頃から随分たって、歳を重ねてから気がつく良さがあったこと
にびっくりしました。
ドラえもん映画はまかせて！って人には、本当にお勧めです。

ただ残念なのが、他の方も上げてますが一部主題歌が省かれている事。
白鳥英美子さんが歌う「夢のゆくえ」が無かったのが、大好きだった
のでがっくりしてしまいました。
抜きでももちろん素敵なCDのですけど、全部の曲を、やっぱり聞き
たかったです。
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<item rdf:about="http://book55-e.book-introduction.com/detail/15/B000ULV6CA.html">
<title>ゆずのね 1997-2007 [通常盤]</title>
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<description>選曲はゆず自らが行っただけあって、どのアルバムでも「これいいな！」と思ったものが選ばれていました。
ただ選曲範囲がアルバムのみなので星４つにさせてもらいました。
できればシングルのカップリングや未発...</description>
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選曲はゆず自らが行っただけあって、どのアルバムでも「これいいな！」と思ったものが選ばれていました。
ただ選曲範囲がアルバムのみなので星４つにさせてもらいました。
できればシングルのカップリングや未発表曲も含めて「裏ベスト」にして欲しかったです。
ただそれを差し引いても名曲揃い。アルバム収録のものとは別音源のものもあるので、ほぼ全曲アルバムで聞いたことがあった僕もなかなか楽しめました。
初回限定版のライナーノーツとDVDがあればっと楽しめますが、ゆずはベストぐらいしか聞いてないという方はこちらの通常版でも十分に楽しめると思います。
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<item rdf:about="http://book55-e.book-introduction.com/detail/16/B00005H00B.html">
<title>ゆず一家</title>
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<description>本当に最高のアルバム。はっきり言って名曲しかない。曲順通りに全部聞いてみて下さい。最後の曲の「境界線」が終わったあとに、頭にきれいな海の景色が浮かびます。「ねこじゃらし」が一番グッときました。 歌詞...</description>
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本当に最高のアルバム。はっきり言って名曲しかない。曲順通りに全部聞いてみて下さい。最後の曲の「境界線」が終わったあとに、頭にきれいな海の景色が浮かびます。「ねこじゃらし」が一番グッときました。 歌詞がまるで、昔の友達を思い出させるような感じで彼女に振り回されてる北川さんが思い浮かびますそれでも気になったてしまう彼女。北川さんの書く歌は心情描写が伝わりやすくて好きです。「以上」もすごくストレートな歌詞で、「電球の玉が一つ切れていて」って所に田舎の懐かしい感じが漂っていて嬉しくなりました。このアルバムは全体的にすごくゆずっぽくて好きです。懐かしくて、ホロッとさせられたり。ゆずの中で一番好きなアルバムです。中学生時代よく聴いてまた。
邦楽のＣＤを買ったのも、ゆずが初めてだった気がします。
爽やかで切なくて、歌詞とメロディが直球で響いてきて。
夏色もねこじゃらしも、きっとあとにまで聴き継がれるＪＰＯＰの名曲です。正直、荒削りなところもある。しかし、路上ライブを積み重ねファンを掴んでいった、ゆずの初期の勢いが感じられるアルバムだ。夏色をはじめとする爽やかでポップなシングル曲は勿論、ハーモニーが美しくドラマチックな編曲のなされた心の音等、隠れた名曲にも是非浸ってみて欲しい。現在のゆずも大好きだが、爽やかでポップで、それ故の切なさが染みてくるようなこのアルバムを、今でも時々聴きたくなる。ゆずの最初のフルアルバムにして名作。ゆずにしか作れないアルバムだと思う。他のどのアーティストとも違う、彼らだけの居場所がちゃんとあるかのようなオリジナル。路上時代の曲が集まっているので荒削りな部分もある。とくに詩は若く、解りやすかったり、解りにくくしたり、カッコつけてたり、カッコ悪かったりもする。だけど、だから心まで届く。「きっとこの二人は自分と同じ普通の人なんだ」という距離で聴ける。楽器構成もシンプルで初期のゆずらしさがよく出てる。最後の「境界線」は素晴らしい曲だ。綺麗な歌声とメロディーライン、心を洗い流すように過去を越えていこうとする詩。音楽の教科書に載っててもおかしくない。名曲「夏色」も入っている。ゆずのスタンダード的作品。
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<item rdf:about="http://book55-e.book-introduction.com/detail/17/B000K0YFHY.html">
<title>ラジオCD「うたわれるものらじお」Vol.1 CD+CD-ROM</title>
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 Suaraさんを知ってからアニメの存在を知り、2008年になってアニメを見ました。悪く言えばハーレムものでしたが、非常に凝った設定になんとなく最後まで見てしまいました。そして、なんと今年になってから存在を知ったのが、この「うたわれるものらじお」です。

 番宣のネットラジオながらこれだけのレビュー数に圧倒的な支持率。買ってみれば、主役のハクオロ役だった小山氏（ERのダグラス・ロス、24のジャック・バウワー担当）のカッコいいイメージが音を立てて崩れます(笑)。

 そしてなんと言ってもヒロインの猫耳娘エルルゥ役だった柚木さんが小山氏にベタ惚れで、公私混同してラジオの中で迫るものの、ことごとくスルーされキレたり落ち込んだり、、。武装錬金で「はらわたをぶちまけろ！」と叫ぶ人物とは思えない。

 コレは確かに面白すぎます。

 なお、Vol.1の特典CDは、絶対にラジオ本編のmp3を聞いて関係を把握してから聞くべきです。オススメです。これほど人間関係をピックアップしてしかもラブラブと修羅場をおもてに出してるラジオってあるんですかね?偶然存在知ってはまりました。しかし小山さん結婚してるという噂なので柚木さんわざとして行き過ぎたか、またはマジか?!オリコンにも入った伝説ラジオなので声優好きなら聴いて損ないです。「ない」です。タイトルに自問自答しました。本っ当に面白いです！もぅゲームよりもらじおの方が人気があるんじゃないかと思ってしまうくらいに（それは言わない約束ですね）オロオロする力ちゃん、ラブラブする柚姉のやりとり、また復活してくれないかなぁ…。日高さん、お願いしますっっ！！よくＷＥＢラジオを放送ラジオと比較してどうだと論じる方がいるが
同じようにタレントの声を配信していても両者は全く違うのだ。
根っこから文化そのものが違うのだ。
放送ラジは完成しているのである。がんじがらめの規制の中にあるのである。
だから衰退したのである。

ＷＥＢラジオの世界はまだ試行錯誤の段階だ。
まだまだこれからの自由なニューメディアなのである。

小山力也も柚木涼香もその試行錯誤の世界の中で
ひとつのＷＥＢラジオの方向性を打ち出したという事は
賛否両論あるだろうが自らのタレントとしてのイメージをかえりみず
その視聴者に楽しんでもらおうとする懸命な姿勢は評価できるのである。

本ラジオＣＤは既存のラジオやメディアに飽き飽きした人たちにこそ
聴いてほしい作品である。

むつかしい理屈は抜きにしても、このラジオはすがすがしいラジオである。




 近年、ラジオ界で数々の記録を作りだした「うたわれるものらじお」のCDパート１です。なんと、オリコンデイリーアルバムチャート7位を取るほどの支持を得ているらしいです。すごいです。ラジオを有料で聞いてみようと思うなんて、滅多にないことですよ。私もその一人ですが（笑）
 それほど多くの人を魅了？させたラジオとはどんなものだったのか興味があり、且、お金に余裕がある人にお勧めです。時間も長いので、下手なDVDやゲームを買うよりは。。。


 下のレビューの人のように、嫌いな人もいるかもしれませんがそこはご愛敬。肉が食べられない人もいますし、私もお酒は飲めません。
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<item rdf:about="http://book55-e.book-introduction.com/detail/18/B0002ZF1YS.html">
<title>青春歌年鑑 60年代総集編</title>
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<description>僕は1988年生まれの二十歳です。全く知らない曲もありますが、テレビで昔の曲を放送していて音楽のレパートリーを増やそうとCDを聴いてみました。正直好きな曲とそうでもない曲がありましたが、60年代を知...</description>
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僕は1988年生まれの二十歳です。全く知らない曲もありますが、テレビで昔の曲を放送していて音楽のレパートリーを増やそうとCDを聴いてみました。正直好きな曲とそうでもない曲がありましたが、60年代を知らない僕の世代にはとてもオススメのアルバムです。越路吹雪さんやワイルドワンズとかが良かったです。                       67年生まれなので勿論、リアルタイムでは聴いていない。リアルタイムで聴いたと言えば、中高大の10年間がすっぽり入る80年代なのだが、オムニバスで聴く気はしない。妙に生々しいし、勝手に選曲するなよ、と言う感じだ。90年代は余りに多様化し過ぎて、総集編の意味をなさないように思う。逆に選曲者の労をねぎらいたくなってしまう。で、手にしたのが60年代総集編である。寺山修司作詞のカルメン・マキ「時には母のない子のように」目的だったのだが、ラインナップに心奪われてしまった。坂本九の2曲や、ザ・ピーナッツ、グループ・サウンズ、「風」、「若者たち」、「悲しくてやりきれない」…。 リアルタイムではないけど、いつかどこかで聴いた曲ばかりだ。本人歌唱だったのか、カバーだったのか、音楽の教科書に載ってて歌った曲もある。60年代の映像のバックで流れてたり…。私たちの世代以降はこの総集編を「新しい懐かしさ」と「懐かしい新しさ」を持って聴くことができるんじゃないかな。勝手な推測だけど、60年代に青春期を過ごされた方は、この選曲にほぼ納得されているのでは…。それだけ音楽が時代に寄り添い、時代に人々が寄り添っていたのだと思う。「歌は世につれ、世は歌につれ…」と言う名文句が聞こえてきそうだ。私は１９６６年産まれです。
この歌たちが流行ったあたり？
けど、父や母の影響は強く
すきなのです。
どの世代の方々にも愛される歌と思います。 私自身は６０年代に郷愁を感じる世代ではありません。
 このＣＤに納められている人は、私にとっては名前は知っているものの気づいたときには既になくなっていた人若しくは現役で歌を歌っていない人、というイメージです。
 曲もまた何かの折に、誰かがトリビュートソングとして歌っていたのを聴いたことがある、という程度で、原曲初めてというのが多いです。

 今とは比べものにならないくらいシンプルなアレンジの曲ばかり。
 詩も今と比べると言葉数も少ないし、メロディラインも奇をてらわずシンプルで、聞き手の気持ちを故意に煽るようなものはみあたりません。
 でも、びっくりするくらい心が動かされます。

 歌聴いていて、自然に涙が出てきたのは初めてです。
 
 特に坂本 九さん、越路吹雪さんの歌は深い！
 これほど詩情あふれる歌い方を嫌味なくできる歌手が、今の「アーティスト」達の中にどれだけいることでしょう。

 こころのひだにそぉっと触れてくれる、そして染みとおってゆっくり満たしてくれる、こんな風に歌える人が昔はいたんですねぇ。
 
 ブルーライトヨコハマが聞きたくて買ったんですが、他の曲もどこかで聞いたことがあるような名曲ばかりでした。今の時代にはないメロディーに心打たれました
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<item rdf:about="http://book55-e.book-introduction.com/detail/19/B000OPOE3K.html">
<title>ラジオCD「うたわれるものらじお」Vol.2 CD+CD-ROM</title>
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<description> Vol.1に続いてのラジオのCD化。Vol.1の最後のほうの流れから、前半は落ち込んでぐずぐずの柚木さん。こんなの地上波じゃありえないなあと思っていたら、途中から本当に関西方面でラジオ電波に乗った...</description>
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 Vol.1に続いてのラジオのCD化。Vol.1の最後のほうの流れから、前半は落ち込んでぐずぐずの柚木さん。こんなの地上波じゃありえないなあと思っていたら、途中から本当に関西方面でラジオ電波に乗ったようだ。

 柚木さんのラブラブ攻撃に小山氏のスルーっぷりは毎度のことだが、いつの間にか柚木さんがファンからの差し入れのフォークを持って収録しているため、キレるとコワイwwwwww。

 最近はまたOVAも始まりましたし、中の人たちの癒し系グダグダっぷりをまたーり楽しんではいかがでしょうか。うたらじ好きな方、聴き逃してしまった方も購入されてみては如何でしょうか。
特別版ＣＤではキン！キン！キン！等の規制音が多過ぎて殆ど聴けるところがないのが残念でしたが…。これはこれで、収拾のつかない感じがそれなりのいい味だと思います。そもそも、ラジオパーソナリティーとしてはルーキー。そんな垢抜けなさが、独特の味わいを醸し出しています。賛否の分かれるできあがりなので、私はこういう未完成的な味わいも面白いと感じますが、人によってはいまいちと言われる可能性も高いでしょうね。結局、私はいつも通りの星４つにしました。ちなみにこの第２クールは地上波放送があった関係で、弾け具合が甘い気がしますが、それでもやっぱりうたらじはいつもパワフルです。そろそろ２巡目のゲストも期待したいところです。もっと弾けていても聴く方としてはいっこうに構わないので。ラジオ収録のＣＤの方は本編がよかったなって思ってるならもう１度聴いて思い出に
浸るもよし、力也さん＆柚ちゃんの会話を楽しく聴くもよしではないかと思います。

ただ、特別版ＣＤは規制音が多くて前半は聴けない部分が多かったのが残念でした。
それに加えてせっかくひげ＆帽子屋のコンビで来てるのだから
お２人が中心になった面白い企画とかがあったらよかったのになと感じました。
あまりゲストで来た意味を感じられない内容だったなと思ってしまいました。

まあ、そうは言っても聴こえる部分だけならおもしろいことに代わりはないので
購入してよかったなとは思っていますが、次はもっと聴けるＣＤにしてほしいです。

３巻はゲストが釘宮さん＆沢城さんなので聴けないということはありえないので
次こそはゲストのトークをはじめ面白い内容になってることを期待したいと思います。ここでは商品としての付加価値であるCD特別編の感想を書きたいと思います。

CD特別編のゲストは、小山剛志さん＆桐井大介さんのコンビがゲト兼進行役として登場します。
ラジオ本編で様々な伝説を残していった剛志さん、この特別編でもそのトークセンスはいかんなく発揮され、笑わずにはいられません！
また、打ち上げ旅行の箱根で温泉に入ったときの小山力也さんのエピソードも暴露しています。

ただ、面白いことは間違いないのですが、あまりにも剣戟音（規制音）が多すぎます。
その意味では、ネット配信第10回の小山剛志さん初登場の回をはるかに超えています。
最初のフリートークのコーナーではあまりにも剣戟音が多すぎて、何を言っているのか分からないほど。
「剣戟音が多い＝拝聴者は聞けない部分が多い」
なので、商品の特典としてはちょっとどうかと思います。

上記に記した面白いところは主に中盤から後半でのトーク内容なので、
どれだけそこから元をとるか、ですね。
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<title>ミスター味っ子 満腹定食</title>
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<dc:date>2010-03-05T12:19:45+09:00</dc:date>
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ファンなら買うべし！！。旧盤も持っていますが、買ってまもなくリバイバル版も買ってしまいました最版はゴ...</description>
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おかずユンタの為だけに買いましたがその他の歌もとても面白くてやるなミスター味っ子って思いました。
ファンなら買うべし！！。旧盤も持っていますが、買ってまもなくリバイバル版も買ってしまいました最版はゴールドディスク＋スペシャルインタビュー付きライナーノーツ＋ボーナストラックの豪華満腹★仕様です。国安わたるの「ルネッサンス情熱」など、聞くだけで思い出がよみがえる作品がいっぱい。それにしてもさだまさしの編曲でおなじみの藤田大土さんが総合プロデュースに関わっているのには驚きました。大切に聞いていきたいと思います。宝物です！週刊少年マガジン発・寺沢大介原作・アニメ製作はなぜかサンライズ、"料理アニメの先駆け"という言葉がぴったりと来るアニメ｢ミスター味っ子(昭和62年10月〜平成元年9月)｣、私も再放送でながら見たことがあります。
うーん、主題歌の｢2(OP曲)・16(ED曲)｣と挿入歌の｢12｣、イメージソングの｢4・6・8・10・14｣が収録されているだけでも、私としては十分満足ですよ。それ以外にあれこれBGMを入れてきたというのは、どうなのでしょうか^^;。
…しかし、これと、その放映中に入った同時期作品の｢鎧伝サムライトルーパー(昭和63年4月〜平成元年3月)｣や｢獣神ライガー(平成元年3月〜平成2年1月)｣が、｢製作会社が同じ｣とはちょっと考え付かないですね^^;。

TVドラマで登場していた｢将太の寿司｣もこれと原作者が同じですよ。
ＣＤだけの特別スキットがあるのもうれしいけれど、一番うれしいのはアニメのなかのＢＧＭが収録されていることだと思う。主題歌やその他の歌はもちろん聴きたい。でもアニメの細かいシーンを想起するのはＢＧＭによる。むしろ、聴いているこっちがアニメのキャラになるような。
だから買ってよかった。必食料理人は最高!小西和也の声を担当をしていた鈴置洋孝さんの歌声は最高です!もうあの声が今後の新しい作品で聞けないと思うと…。鈴置ファンは必食ならぬ、必聴です!そんなの当たり前当たり前当たり前〜!
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